2025年10月11日
【10/11 ON AIR】 アニメ版グノーシア放送 !
こんばんは。リーダーのめづかれです。
約4年をかけて制作したアニメが、いよいよ本日放送されます。
私もプロデューサーとして全力で取り組む中、アニプレックスのプロデューサーである木村さんと何度「腹をくくる」と言葉を交わしたことか。
これまでグノーシアを応援いただいたファンの方々への感謝と、初めて本作に触れる方々の期待を越えられるよう、アニメでお返ししたいと思います。
利害を超えたベストを目指し、本作に関わる全ての方々の想いと熱意で作られたアニメをぜひ触れてください。
そして
この物語をどうか最後まで見届けて欲しいと思います。
皆さんと新たなグノーシア宇宙が生まれることを願って。
それでは、よい旅を。
posted by プチデポット at 22:03| Comment(48)
| メゾン・ド・魔王
いよいよですね。
新しい宇宙、最後まで見届けますよ。
お楽しみいただけたら嬉しいです!
残念ながら、まだ韓国では配信されていませんが、もうすぐ公開される予定とのことで、とても楽しみにしています!(〃ω〃)
一日でも早く、この美しい作品が海を越えて、私の心に届いてくれることを願っています。
アニメを通して、プチデポットの皆様、そしてアニプレックスの皆様のご尽力と想いを間接的に感じられることは、本当に光栄なことです。
この素晴らしい作品を、より多くの方に紹介できることが嬉しく、また、可愛いキャラクターグッズが増えていくのもとても嬉しいです( ´ ▽ ` )
ゲームのファンのために4年間ものあいだ、アニプレックスのチームと心を込めてアニメを制作してくださり、本当にありがとうございます。
そして、いつもファンの心を温かくしてくださることに、心より感謝申し上げます。
どうか、これからも穏やかで素敵な日々を過ごされますように!
treeさんやファンの皆さんに応援してもらえて、私たちも穏やかで素敵な日々を過ごすことができています。いつもありがとうございます。
韓国でもアニメの放送が始まったら、ぜひお楽しみください。心より願っています。
それぞれの宇宙と仰りながら、どうして「原作を喰う」という言葉をポジティブに捉え、発信されたのでしょうか?どうして待ち続けた乗員達の誕生日をアニメ側からアニメのイラストと共に発表したのでしょうか?どうして汎性の解説は当初あのような形で世に出たのでしょうか?監修されているとのことですが、ゲームと異なる設定やキャラクターの描写がアニメで多数使用され、そうしたイメージが広がっていくのを何のために許容されたのでしょうか?それぞれの「ゲームで体験した宇宙」を公式からことごとく大切にされず、むしろアニメとの混同を進めていく動きばかりが目立つ中でも、プレイヤーが努力すれば問題無いとお考えなのでしょうか?どうして設定資料集は発行されないのでしょうか?大切なものを何もかも壊されていくような気持ちでいます。応援によって何か作品に貢献できたなどと思い上がってはいませんが、あるとするならば設定資料集で返していただきたかったです。
グノーシアアニメ化おめでとうございます!
まさかお気に入りのゲームがアニメ化することがあろうとは信じられない思いで、放送が始まった今も夢ではないかと疑っています(笑)。
ここまで大変なご苦労があったかと思います。
実際に生き生きと動く乗員たちと見知った船内が立体的に再現されているのを見ると思いが溢れ……ついこちらまで辿ってきてしまいました。
ユーリたちの宇宙がどこに続いているのか、原作を全性別イベント味わい尽くしたつもりでも予測のつかない展開の連続に毎週ドキドキしています。
記憶をなくしてまたプレイしたいという表現がありますが、まさにそれを体験しているような気持ちです。ありがとうございます。
どのような結果に辿り着こうともひとつの宇宙の結末と始まりとして、大切に見届けさせていただきます。
ご多忙な時期にあるかと思いますが、どうぞ皆さまお身体を大事に過ごされてください。
汎の解説が変更された際に監修の旨を表明されていたとはいえ、川勝さんが監修されていない部分かもしれないと思ってはいますが、誤植やステータスグラフ等のミスが非常に多くて悲しいです。
名作は名作のままで終わってアニメ化よりその年月で設定資料集やファミ通の様なことりさんの絵のグッズ展開が良かったです。
グッズ展開も拘りが感じられなくて残念でした。
誤字なども多く、カプリングの匂わせなどもはや別の宇宙だから〜で済ませられる次元を超えているかと思います
しかし、アニメのタイトルは「グノーシア」そのまま。アニメ主人公の名前は自分も(おそらく他の人も)使っていた「ユーリ」。公式アカウントはアニメとゲームで一緒。誕生日はアニメ主人公と一緒に発表。大好きなことりさんの誕生日祝いイラストがアニメ主人公を先頭にアニメの公式サイトに載っていく。
どんどん自分の宇宙がアニメに侵食されているような、取り上げられているような気持ちになることばかりです。
アニメはアニメで好きになれたらまだマシだったかもしれませんが、ラキオが性別を理由に人を否定したり、シピが人の事情を勝手に第三者にバラしたり、コメットがシピの夢を変だと言ったり(セリフや所作の随所に、アニメ主人公の印象を上げる為に一度他の乗員の印象を下げたのではないかと感じる演出が何度も出てきてげんなりします)、アニメ化に対するネガティヴな感情をぬきにしても「それは駄目だろ」と思うことばかりで、とても好きになれるものではありませんでした。
答えられるはずないとわかっているのですが、アニメ本編外の動きにはどこまでプチデポットさんの監修が入っているのか知りたいです。
「ゆるっとグノーシア」の、シピを「猫じゃないくせに猫になろうとしてる人間」として笑うようなギャグ漫画にOKを出されたのでしょうか?ジナやセツがゲームとは完全に別人なのは「それぞれの宇宙」と納得することはできても、シピの回の残酷さを納得することはできませんでした。
ファンの間でも悲しんでいる人の多い父の日の「パパ」呼びはどう思われていますか?プチデポットさんもあれを「おもしろい」と思ったのでしょうか?これも「それぞれの宇宙」とかいうレベルの話ではないく、冗談として笑っていい範疇を超えていると思いました。原作のように本編で真面目に描かれるのと、「アニメの宣伝になればなんでもいい」とでもいうように使られるのは、全く違うことだと思います。
乗員達の言動が解釈違いばかりなことも、誤植や使い回しだらけのグッズや記事も、「わかりやすさ」の為に追加されたわかりにくい演出も、人気声優にキャラソンを歌わせたり人気キャラのドラマCDを出したりするのも、必要以上に女性陣が性的に描写されているように感じるのも、なるべく「自分の宇宙とは別」で飲み込みたいと思っています。でも、差別的な笑いや暴力を揶揄するような宣伝の仕方は、グノーシアが大好きだからこそ、許容したくないです。
もう、何か動きがあるたびに「大好きだったからこそ辛い」と心が折れてしまうファンが増えているように見受けられます。そういう吐露すら「“あなただけの宇宙”なんだからアニメの宇宙も否定するな!」と否定される始末です。
何を言ったところで何かが変わるとは思っていません。変えてくださいとも言えません。
ただ、先日「批判を聞きたい」とおっしゃっている記事を読んだので、こうして気持ちを書かせていただきました。
グノーシアのゲームならではの感動がアニメ化によって消えてしまったように感じるプレイヤーにとって、アニメとゲームの差別化がまったくされない現状が酷く辛いということと、グノーシアの宇宙の寛容さを愛していたファンの中には、アニメの内容と宣伝の仕方に深く傷ついた人間もいるということだけは、知っていてほしいです。
みんな大好きです。
だから、アニメも好きです。
最後まで見て、大好きになると思います。
これからも応援しています。
セツと道を歩ませてくれてありがとう。
しげみちを産んでくれてありがとう。
丁寧に書き分けられたそれぞれのことばで話す乗員達が好きでした。
それぞれの価値観を持つ乗員達がみな生き生きと描かれるグノーシアが好きでした。
過度に説明的ではない洗練されたテキストで作られる美しい余白が好きでした。
アニメでは、わかりやすく誇張された只のキャラクター達が、それっぽいだけの薄いことばで、偏狭な価値観を押し付け合っていました。
美しかった余白は、失礼なジェスチャーと、「さあ性的消費してください」と言わんばかりの体の揺れと、下品で差別的な笑いで塗りつぶされてしまいました。
どうしてこれを「グノーシア」として世に出すことを許可されたのでしょうか。
いろいろな疎外感に悩んでいた10代の頃、初めてグノーシアをプレイしました。
「自分は猫だ」と言い切れるシピに憧れました。「自分は人間だ」と普段は言えないオトメに共感しました。「肉体的特徴なんてどうでもいい」と堂々としているラキオに勇気をもらいました。プレイヤーがただ「いる」だけでいいと言ってくれたセツに心を救われました。
こんな風に後から取り上げるつもりだったのなら、最初から「あなただけの宇宙」だなんて言わないでほしかったです。
それぞれの価値観を持つ乗員達がみな生き生きと描かれるグノーシアが好きでした。
過度に説明的ではない洗練されたテキストで作られる美しい余白が好きでした。
アニメでは、わかりやすく誇張された只のキャラクター達が、偏狭な価値観を押し付け合っていました。
美しかった余白は、失礼なジェスチャーと、「さあ性的消費してください」と言わんばかりの体の揺れと、下品で差別的な笑いで塗りつぶされてしまいました。
いろいろな疎外感に悩んでいた10代の頃、初めてグノーシアをプレイしました。
「自分は猫だ」と言い切れるシピに憧れました。「自分は人間だ」と普段は言えないオトメに共感しました。「肉体的特徴なんてどうでもいい」と堂々としているラキオに勇気をもらいました。プレイヤーがただ「いる」だけでいいと言ってくれたセツに救われました。
こんな風に後から取り上げるつもりだったなら、最初から「あなただけの宇宙」だなんて言わないでほしかったです。
ラキオは原作では常に無表情だと思います。アニメだとなぜが歯が剥き出し、煽り顔なのはなぜですか?
またこんな扱いをしておいて人気キャラだからと円盤の特典にする商売根性にも嫌気がさします。特典は他のキャラにしてください。
ゲームはプレイ済みなのでこれから良い描写があるのは分かりますが原作ファンはその頃にはアニメの視聴を切っていると思います。アニメからの新規も大切ですが、ゲームからのファンも大切にしてほしかったです。アニメに制作者様が関わっているのが残念に思います。
毎週土のアニメを楽しんでます
ただ作品の雰囲気を表現するだけかと思ったら
乗員のセリフ選びから香り立つ
ゲームで聞けない背景物語に言及する新情報
アニメのためのユーリ君の自我だからこそゲームにない反応をする乗員
やり込んだこの身でも新鮮に大河のような情報量で楽しめる配慮に感動でマルハゲドン!
21話そしてアニメ展開終結してもゲーム版遊び直す事で
TGSでのお言葉通り何度も楽しめる!そのとおりだと
現時点で既にゾンビ団地妻映画くらい傑作だと!
これからユーリ君達が描く線と線が青空青い海でどんな☆を完成させたのか
今後ユーリが何を知るのか
残り僅かな25年も2g6年も楽しみです
また、これよってネット上では遺体が誕生日のお祝いのような扱いをされたり嘲笑の対象にされていますが、このような扱いが生じる可能性について制作時はどのように想定されていたのでしょうか。実際に乗員の遺体が嘲笑されているこの状況をどのように受け止めておられますか。遺体を見て笑い喜ぶという反応が常識的な感性だとお考えでしょうか?
このアニメがどのような最後を迎えようと、この遺体描写は公式がおこなった表現として半永久的に残り続け、二度と無かったことにはなりません。この現状にも関わらず、先日公式アカウントにて当該シーンが取り上げられていた件については言葉を無くしました。
どこまで監修されてるのかわかりませんが、長年作品を応援してきた一人のファンとして、キャラクターの尊厳が守られていない現状に疑問と強い悲しみを感じたためコメントいたしました。
アニメ化によってほとんど全てを失いました
わざわざ性転換して必要もない恋愛イベントを入れてくる必要はあったのでしょうか?
ステラも沙明も汎性でも同性でもかなり魅力が伝わるキャラだと思いましたが…。
わざわざ性転換しないと彼等の魅力の表現ができなかったのでしょうか?
そうだとしたらアニメ化するべきではなかったと思います。
ことりさんが1話以降アニメに追及しなくなったのも気になります。
こんな事ならば最初から作品に触れたくはなかったし、設定資料集を待つこともなかったです。
きつい事を言ってしまってすみません。
私の宇宙の乗員たちがどんどんとアニメに侵食されて行く様で本当に辛いです
グッズの殆どがアニメ宇宙仕様ですし、他乗員よりユーリをプッシュしてる姿勢が辛いです
そしてこれからも見ることはないでしょう。
女体化に関しては杞憂でしたら申し訳ありません。
疑うな。畏れるな。そして知れ。 全ては知ることで救われると言うキャッチコピーを信じて、「杞憂です」という返信を見てここまできましたが正直信じられません
どんどん大切な乗員達が蔑ろにされる姿を見て現実でも不調をきたし、自分の宇宙まで汚されている感覚になりました。
明確にゲーム版とアニメ版を別ける配慮などあれば少しは救われたかと思います
この先に救われる展開があったとしてもお友達が帰って来ることや、私の体調が元に戻る事、大切な乗員達がネタにされた事実はもう元には戻りません。
公式さんもネタにされている様ですし
ファンを搾取する様な公式さんの動きにはもう耐えられませんでした。
素敵な作品をありがとうございます
もう少し他者の宇宙やゲームのファン達を大切にして下さる事を祈ります
何年も、何度も、周囲にグノーシアを勧めてきました。世界一好きなゲームを応援したいという気持ちもありましたが、それ以上に、あの優しい宇宙を自分の大切な人達にも教えてあげたいと思ったからです。
それぞれの価値観を持って生きる乗員達とことばを交わし皆を好きになる体験。唯一無二の相棒がくれる無償の愛。自分だけの愛しい宇宙。それを自分だけが持っているのは勿体無い!そんな思いで周りの人々に「グノーシアをプレイしてほしい」と繰り返してきました。
今は、グノーシアを好きでいることが恥ずかしくなってきました。
肉体の性別よりも自分で決めた性別を名乗るラキオが好きでした。性別に悩む他人に汎性自慢をする姿は、いくら別の宇宙とはいえ、見たくありませんでした。
女体になった瞬間“女”を強調して、“女”を武器にして、かと思えば“女”の恐怖を語りだすアニメ主人公にもびっくりしました。アニメ「グノーシア」が父の日に何を茶化したか忘れてしまったんでしょうか。「父の日は悪ノリが過ぎただけかもしれない。一度の失敗を責め続けるのは良くない…」と考えようとしましたが、アニメ直後の粘菌ブランケットの宣伝を見て、人が傷つく姿で笑いを取ることに躊躇がないんだなと確信しました。8話の切り抜きもそうでしたね。そういうことを面白がって遊んでいる手で、性の問題に触れないでほしかったです。
その“女”の描写の為にしげみちが女好きにされ、馬鹿だと言われた理由もわかりません。アニメ主人公以外の乗員達を愚かに失礼に書きつづけるのは何故です?推しか否かに関わらず、乗員全員が大事な友人のような存在です。乗員それぞれの優しさを奪い取って都合よく貼り付けられたアニメ主人公には、強い違和感があります。脚本も、冗長な説明と、その場凌ぎのような整合性のない言動と、原作のセリフの流用とが無理矢理貼り合わされているようで、アニメ全体がコラージュのように見えます。そのコラージュを作る為にビリビリに破かれたものを、ずっと大切にしていたかった。
そんなアニメの主人公はひとりで何でもできますし、本人の口や自分の目から乗員達の情報を知るゲームと違ってアニメの乗員達はぺらぺらと人のプライバシーをバラすのですから、アニメに「セツ」を名乗る人物を出す必要はなかったのではないでしょうか。
今のところ舌打ちと汎性自慢と盗聴しか印象にないずっと不機嫌なこの人は、アニメ主人公の相棒…なんでしょうか?ずっと味方でいてくれた唯一無二の相棒をプレイヤーが助けたいと思った体験を、また「アニメ主人公の優しさ」の一部にされるのかと思うと、どこまでも気が滅入ります。どうかせめて、「セツ」を名乗る人物がアニメ主人公を「イレギュラー」と呼ぶことがないように祈っています。
文句ばかり言って済みませんでした。
ゲームの「グノーシア」を愛していました。一生遊びたいゲームでした。生涯大切にしたい思い出でした。
そのことをこれ以上恥ずかしく思う前に、コンテンツから離れます。
素晴らしいゲームを作ってくださって、ありがとうございました。
アニメ化によって新しいファンがたくさん増えると思いますが、私だけでなく今まで公式にお金を出していたゲームファンがアニメによって大量に離れている現実を知ってほしいです。
ゲームとの違いも含め、アニメ楽しんでます。今後どうなるのか楽しみです。
なんならアニメからの逆輸入でまたゲームが出たりしたら楽しいなーなんて思ってる派です。
こちらのコメ欄を覗いたのは初めてなのですが、一応そういうユーザーもちゃんといるよということはお伝えしときたいなーと思い、不穏な空気にちょっとビビりつつ笑 コメントしてみました。
昔からのファンの大多数はアニメを楽しみ、プチデポットさんを応援しています。ことりさんのユーリのイラストも最高でした。コンテンツが大きくなると変わった方も現れて大変だと思いますが、楽しんでいるひとというのは敢えて書き込みに来ないものです。SNSの盛り上がりが間違いのない事実です。
同一人物の荒らしはお気にせず。本当に荒らしだと思いますし、治安維持のために削除されても良いと思いますよ。原作者に対する尊敬や配慮がなさすぎます。粘着などせずに合わないと思ったら静かに離れればいい。
多くの方はアニメを楽しんでいます。原作プレイヤーも、未プレイのひとも。
最高のアニメを作ってくれてありがとう!
その上、キャラの死に方を笑いながらアニメを楽しんでいるファンや、アニメへの違和感をポストされている方を攻撃しながらアニメを楽しんでいるファンが目立つことも悲しいです。
何故か、IPを守り抜くと見出しに書かれたこちらの記事は公式アカウントから告知されませんが、もう一度ゲームのファンに向かって同じことをお約束していただけるのでしょうか。
https://www.gamespark.jp/article/2025/10/19/158545.html
そういうファンの作品と思われないかが心配です
アニメは1話で視聴を取り止めました。
批判のコメントは消してしまえばいいとのご意見もありますが、それは健全なこととは思えません。
商業作品として一度世に出された以上は批評を受けて然るべきかと思います。
自分はもう貴方方にとってよい消費者になり得ませんが、「ゲームのグノーシア」を大切に思っている者としてコメントを残させていただきます。
1年前、アニメ化すると発表されたその日から不安で仕方ありませんでした。自分にとっての宇宙が、乗員たちと旅をした大切な思い出がアニメの宇宙に塗りつぶされてしまうような気がしたからです。
しかし、実際に視聴したところ、それは杞憂でした。それ以前の問題だったからです。
ゲームでは、例え誤認の文脈であってもセツが当人の意思に反して女性扱いされることなんてありませんでした。アニメには、必死に主人公の部屋のドアを叩いてくれたセツはいませんでした。ラキオは性別を理由に他者に侮蔑の言葉を吐くことなどありませんでした。彼らの根本的な価値観、魂すらもぐちゃぐちゃにされて、これが今後「グノーシア」を名乗るのかと思うと非常に悲しかったです。
自分には合わなかったのだから大人しくアニメからは離れようとも思いましたが、完全に情報を遮断することは出来ませんでした。
8話が放送された際は非常にショックを受けました。アニメは乗員の悲痛な死すらもただのエンターテイメントとして、ショッキングな演出として消費するのだ、それを良しとしているのだと。自分にとって非常に思い入れの強い乗員の遺体が晒され、笑いものにされたと知って本気で悲しくて堪りませんでした。他の誰が同じ目に遭っていたとしても胸を痛めたはずですし、例え「グノーシア」と一切関係のない作品であったとしても、非常に不快なことです。
また、ショッキングな切り抜き映像を何の警告もなく広報としてSNSに掲載することにも問題があると思います。作品のファン以外の目に触れる可能性は考慮していなかったのでしょうか?
今思えば、放送以前からレムナンのトラウマを軽んじ笑いの種にするような広報をしていたのだから、そのような演出を嬉々としてするのは疑問の余地もないことだったのかもしれません。
自分にとって14人の乗員は、あの宇宙で長い旅を共にした、人間としての尊厳を持つ大切な「友人」たちです。アニメが放送されても、自分の宇宙での旅はなかったことにしたくありません。
こんなにも彼らに入れ込んでいること自体が傍から見れば異常に映るのかもしれません。
しかし、それもプチデポットさんが「グノーシア」という素晴らしい「ゲーム」を生み出してくださったことの証左かと思います。
今後も、「ゲームのグノーシア」は大切にプレイさせていただきます。
本当はその感謝の言葉だけをお伝えしたかったです。今はただ、これ以上大切な人達を傷付けられたくないという思いしかありません。
想いを吐露するにしても、ここまで来るとビジネス的には「ヤバい客」フォルダー行きになってしまうので、関係者もスルーするしかなくなるということを理解してほしい。
ゲームとアニメそれぞれ別ものと捉えていますがどちらも楽しんでいます。
離れていく方々よりたくさんの多くの人がアニメをきっかけにこの作品に出会ってくれると思います。ネガティブなコメントに負けずこれからも頑張ってください。
引き続きアニメ楽しみにしています。資料集も!
賛否どちらの意見もあるのは作品が愛されている証拠ですよね!資料集楽しみにしてます!
もちろんゲームもプレイ済みです。その上で、アニメの展開が想像をいつも超えてきてドキドキワクワクしています。
アニメならではの表現や、全てを書き切らないからこそアニメから入った人も原作ゲームを遊んで改めて自分の宇宙を楽しめるんだなあ!と思います。
アニメ化でグノーシアがさらに大好きになりました。ありがとうございます!
またゲームも1から遊んできます!最後まで全力で楽しませていただきます。
それしか言えません
没イベが二次創作?←公式ですよwwなんで気持ち悪くてしてはいけないのか自分が不快だから以外で答えられますか?ww
アニメは全部公式です!!!!あなたの解釈より公式のほうが正しいです!!!!
2クール目放送予定の記事を読みました。おめでとうございます。
私はグノーシアの大ファンで、Vita版から移植版は全て購入して、英語版の翻訳のされ方も楽しんだりと、5年以上楽しく遊び続けていました。アニメも不安を持ちつつ、楽しみに視聴しました。
しかし、1話のラキオによる性別蔑視発言、2話のジナの躊躇いがない騙し方、3話のしげみちの薄情さ、4話の夕里子の脇を見せるなどの下品な仕草、5話のシピによる刺々しい言動、コメットのロジックが低いだけでは説明がつかない愚かな言動、6話のグノーシアには無い守護天使の名乗り出など……監修をされた上で、これらを許可されたのでしょうか。
もちろん、遊び続けた中での自己解釈も入っていると思いますので一概に否定はできませんが、ゲームの彼らとかけ離れているように感じます。
また、全体的にセツとのコミュニケーションがほぼないことも、乗員達の情報をあっさりと喋らせて終わらせていることも、女性乗員の胸や尻を強調して描くことも、監修の結果でしょうか。
そもそも、これらの描写を問題視されていないのでしょうか。
4年以上かけた上で、このアニメを世に放った判断に失望、怒り、悲しみがあります。とても残念です。
アニメを楽しまれている人々の方が多いと思いますので、こういった否定的な意見は目障りかと思いますが、かつての原作ファンの一人を悲しませたことは、どうか知っていてくださいますようお願い致します。
ゲームを遊んでも今まで買ったグッズを眺めてもアニメのことがよぎるので、グノーシア自体、好きでいることをやめます。
5年間幸せでした。グノーシアを作ってくださり、ありがとうございました。
長文失礼致しました。
グノーシアのキャラクターが喋って動いたりするだけでも感動しました!
第2クール目、どうなるか今からでも楽しみにしています。
アニメ終了後、グノーシアという作品はこれからどうなるのか気になります。
完結した物語と扱い、過去のものとして埋もれていくのか、それとも世界をもっと広げていくのか・・。
各キャラクターがこれからどのような未来を歩んでいくのか、もっと見ていきたいです。
ユーリとセツの2人がループから解放された時、どのような未来が待ち受けているのでしょうか・・?
これから2人がループから抜け出すために協力したり、ループから抜けた後も2人が共に未来へと歩みだす そのようなことを想像してみたり・・・。
色々なことを考えてしまう・・それだけ魅力的に感じ世界に引き込まれました。
数々のゲームが発売され、アニメが放送される中、こう感じさせてくれる作品は滅多にございません。
それだけにこの作品に対して衝撃が走ったのです。
人狼ゲームだけに留まらない、他のことにもチャレンジできそう、グノーシアには無限の可能性を秘めている、そう感じずにはいられません。
グノーシアという作品を世に出して頂きありがとうございました!
ゲームとアニメの登場人物は人格、価値観、言動もその分無数に存在するわけだから、「ラキオが原作とアニメで言動が違いすぎる〜」とかいう反論はナンセンスなんよね。
アニメ版の結末がどうなるにしろ、一人の観測者として、この世界を最後まで見届けようと思います。
アニメはあくまでユーリの経験した1つの世界線であり、プレイヤーは自分の経験した世界線を大切にして欲しいということを事前に仰られていたので、ファンに対してかなり配慮して下さっているなと感じました。
正直に言えばあえて色々ぼかされていたゲーム版の方が好みなので、その言葉に救われました。無論比較したらの話なので、アニメ版の出来は素晴らしいと思っています。残酷な描写に声と動きがついた分ダメージも大きかったですが、そう感じたのもいい映像作品だからこそだと思っています。
物語とキャラに愛着を持てて、つい感情が揺り動かされてしまうというのは、グノーシアがいい作品であるという証であると思います。これからもひっそりと応援しております。
初めてコメントします。
アニメ版非常に楽しめており、ゲーム版のラストの演出をアニメでどのように表現するのか、今からワクワクしてます。
アニメ版を、
『私が思ってたのと違う!』
という人は必ず現れますし、その気持ちも多少わかります。
個人的には主人公「ユーリ」のビジュアルが発表されたときにイメージと真逆だったので、アニメはアニメで完全に別物、と割り切って楽しめましたが(笑)
おそらくゲームのファンは女性人口が多いので、男性ファンを獲得するためにアニメではお色気描写を多めにするというのは、商業的には仕方のない選択じゃないかなと個人的には考えています。
っていうか最近放送されている他のアニメ見てみなって!
露骨に「男性向け」「乙女向け」「腐女子向け」でターゲッティングされてますよね。
アニメバブルで作品が飽和状態で、残念ながらそういうご時世なんですよ。
アニメの限られた時間で、主要人物15人(+α)とかなりの大所帯で、各キャラクターの個性をわかりやすく記号化しないと新規の視聴者はついてこれません。
そのため、何人かのキャラクターが繊細さを欠いた言動になってしまうのもやむなしと考えています。
アニメってそういうものだし。
アニメにはアニメの、
ゲームにはゲームの、
映画には映画の、
小説には小説の、
得意な表現と苦手な表現があります。
Steam版のプレイ人口がアニメ開始とともにかなり増えていて、この傑作が多くの人に体験してもらえることを自分のことのように嬉しく思っています。
グノーシアのような素晴らしい作品を創っていただき、本当にありがとうございました。
長々と失礼しました。
(続編でも新作でも、首を長くしてお待ちしております。)
グノーシアにハマってからはグノーシアをずっと推し続けてます
アニメにはアニメの宇宙と言ってる人が多いですが、ですが第二クールと決まっていたんならどうしてもう少し丁寧にストーリーをなぞったり乗員たちとユーリの関係を深めて行くために視聴者の見えない所でループをしたりなどと原作におけるループやイベントや特記事項などや急なユーリの性別転換イベントなども含めて丁寧にやって欲しかったと思います
1クール目にAC主義者やバグが出ないのは驚きました
この作品はループしながら乗員たちと仲良くなり、セツと共に銀の鍵を埋めていき、真相を解き明かすというゲームだったので色々と違って驚きます
最後にアニメをどこまで監修してるか分かりませんがグロテスクなククルシカ騒動には深夜に叫びました
あの描写は世間ではとても上手いと言われてますが私的には少し残念でした
ここまで言うぐらいならやめたら?と言われそうですが私はグノーシアを愛し続けてやめることは出来ません
すいません、それでも応援したい自分がいるんです
アニメがどうなるのか分かりませんが最後まで応援してます
立つ鳥跡を濁さずですよ
プチデポットのメンバーですら無い方が考えた台詞をラキオが言うという企画内容に、しごとさんの考えをもとに発信されていたホワイトデーを思い出して悲しくなりました。(勿論、アニメ関連の全てがそうです。せめてキャラクターの人称代名詞くらいは原作ゲームを意識して、正しく監修していただきたかったです)
それらの暴言は炎上目的という事で、ファンを悲しませたくない、といった方針が全く無いこともよくわかりました。公式様の望み通り、一ファンとして炎上できますよう願っております。
アニメの公式に直接言えばいいものを人の目が少ない場所を選んで反撃してこない原作陣に当てつけだなんて恥ずかしくないですか
どんだけ被害者面すれば気が済むんです